良き精神は良き身体に宿る 心身の健康を増進し よりよい生き方へつなげませんか?臨床心理士 岡嵜順子がご提案します。
ストレスマネジメント5 試験・試合や発表の前に、上がり防止対策
自律訓練法
シュルツが開発した自己催眠法で究極のリラックス法とされる技法。
病院で、不安神経症や恐怖症、心身症の方の
リラックス感を深めるために、しばしば使われる技法です
● 三三九度(一日3度、1度につき3回で、1回は1~2分以内)。
● 1回の終わりには必ず「終了覚醒動作」を行う。
0.安静感 「気持ちが落ち着いています」
1.重感 「右腕が重たい」「左腕が重たい」「両腕が重たい」
「右脚が重たい」「左脚が重たい」「両腕・両脚が重たい」
2.温感 「右腕が温かい」「左腕が温かい」「両腕が温かい」
「右脚が温かい」「左脚が温かい」「両腕・両脚が温かい」
3.心臓調整 「心臓が静かに規則正しくうっている」
一つの公式をマスターしてから次の公式を加える。
そして間に「気持ちが落ち着いている」という標準公式を加える。
仕上げは 終了覚醒動作です
http://www.mental-service.com/2008/02/6.html#more
当予防医学心理学研究室(兵庫県神戸市)は、
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企業のメンタルヘルスケア、特定保健指導、メタボ撃退
やせる心理学担当の臨床心理士 岡嵜順子と
音楽療法士の後藤浩子が活動しております
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