良き精神は良き身体に宿る 心身の健康を増進し よりよい生き方へつなげませんか?臨床心理士 岡嵜順子がご提案します。

ストレスマネジメント6 試験・試合や発表の前に 上がり防止対策

終了覚醒動作

リラックスした状態では 脳波もゆったりし、変性意識状態にあるとされています。
そのまま眠ってしまうのならかまいませんが、
また勉強したり、おきて作業をしなければならないときは
以下の終了覚醒動座を行ってください


リラックスした状態から、気持ちをはっきりさせるために、
・ 両手をグーパーグーパーします。
・ 次に、肘をまげて伸ばして、脚も伸ばせたら伸ばしましょう。
・ 両肘を前に突き出すか、高く上げて、はっきりと目を開けましょう」

当予防医学心理学研究室(兵庫県神戸市)は、
個人カウンセリングやメンタルヘルスセミナー講師:
企業のメンタルヘルスケア、特定保健指導、メタボ撃退 
やせる心理学担当の臨床心理士 岡嵜順子と
音楽療法士の後藤浩子が活動しております。

日時: 2008年02月01日 13:53