<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>おかざきじゅんこの部屋</title>
      <link>http://www.mental-service.com/okazaki/</link>
      <description>笑顔の絶えない癒し系臨床心理士　予防医学心理学研究室代表　</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 02 Jan 2009 12:41:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>NL第4号　2009年1月1日発行</title>
         <description><![CDATA[予防医学心理学研究室
★メールマガジン★　第4号　2009.1
　　　　　　　　発行：　予防医学心理学研究室　　
――――――――――――――――――――――――――――――――
　あけましておめでとうございます。
一月一日早朝、　厚い雲の間から大きな朝日が昇ってきました。
昨年からの暗いニュースを打ち破るような、素晴らしい輝きが拡がりました。
今年も、皆様の心と身体の健康増進に寄与し、少しでも社会が健康になり、みんなが働き甲斐、生き甲斐を感じられるお手伝いが出来るますよう、
私ども研究室は一生懸命頑張ります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

---------目次------------------------------------
1. 　2009年の抱負
2.　 ひょうご経済戦略に当研究室が掲載されました。
3．　12月13日（土）　ミニ・セミナーと語ろう会を開催しました
4.　 栄養と料理に『ダイエットの心理学』　連載中　
5.　 講演会・セミナーのご案内 (1月分)
6. 　カウンセリングをご希望の方へ
7.　 ワクワク楽しい参加型セミナーを企画します(^o^)
8　　鬱や心身症による長期休業者をお抱えの企業へ、　
　　　働く人のメンタルヘルスをサポートします 
-------------------------------------------------

<strong><em>♪　ミニコラム　♪　</em></strong>
　　長い冬
星野道生。　アラスカに暮らした写真家。　彼との出会いは偶然入った写真展からだったか、地球交響曲（ガイアシンフォニー）の追悼映像からだったのか、今でははっきり覚えていない。
－50度の世界。画面を通して吹きつけるブリザード、極寒に暮らす動物たち。つかの間の夏を彩る可憐な花々。短くつけられたキャプション。その眼差しの暖かさに心動かされ、何冊かの写真集と随筆集を求めた。彼の本には，今、日本で暮らす私と別の時間が流れている。
『長く厳しい冬があるというのはいいことだ。もし冬がなければ、春の訪れや、太陽の沈まぬ夏、そして美しい極北の秋にこれほど感謝することは出来ないだろう。（中略）
めぐりくる季節で、ただ無窮の彼方へ流れてゆく時に、私たちはふと立ち止まることができる。その季節の色に、私たちはたった一回の生命を生きていることを教えられるのだ
(星野道生：長い旅の途上)　から引用』

心理専門職として、重苦しい冬の時代を過ごしているクライアントに多く出会う。
楽しい豊かな時間は、人の心を幸せにする。もちろん辛い時など、ないほうが良い。けれども逆境を生きるとき、人の心は深く深く耕され、思いやりや優しさに満ちた人間性を作り上げていくように思う。
一生の間に、1度も辛い時期、悩みの時期を過ごさない人はいない。
お目にかかる方々が、この辛い時期を少しでも良い方向へ向いて舵をとっていかれるように、そして困難を通り過ぎた後で、悩みの体験にも大事な意味があったのだと思っていただけるよう、今年も励みたいと思う。
　（おかざき　記）

<strong><em>♪　心理学ひとくちメモ　♪</em></strong>
　<strong>音楽療法　その2　　~音楽とコミュニケーション~</strong>
「音楽療法」ということばからどういうものを連想されますか？

「癒される」「元気になる」というイメージが一番に湧くのではないでしょうか？
もちろん、そのようなことを目的に音楽を用いる音楽療法もありますが、それだけではありません。
音楽がコミュニケーションの媒介になっている、それを利用することも多いのです。

アメリカのコミュニケーション研究者のバードウイステルは「言葉によって伝えられるメッセージは全体の３５%に過ぎず、残りの６５%は話しぶり、動作、ジェスチャー、相手との間のとりかた、など、言語以外の手段によって伝えられる」と言っています。
非言語コミュニケーションの道具の一つが、音楽です。
歌うこと、楽器を演奏することを通して、人は他者と気持ちの心のふれあいや、仲間意識を感じることができます。

音楽は、強制的にやらされている感じをもたないで利用できる特質があります。
音楽を道具として、人との温かいつながりを持つ体験をすると、その後のコミュニケーションや対人関係が素晴らしく改善される方もいらっしゃいます。
一度、楽しい対人関係を造り出せる音楽療法を体験してみませんか？　　（文責　後藤浩子）

<strong>１．　2009年の当研究室の抱負
２（に）　　　…にこにこ笑って
千（せん）　…選択しながら
９（きゅう）　…急でなくゆっくりと
年（ねん）　…念願かないますように　（後藤浩子）</strong>

目次2以下は　”続きを読む”をクリックしてお読み下さいね(^^)/~


]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2009/01/nl4200911.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2009/01/nl4200911.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースレター</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Jan 2009 12:41:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>災害事件後の心のケア養成研修会案内</title>
         <description><![CDATA[2009年1月神戸で開催される、上記の研修会の詳細プログラムが決定しましたので、再掲載させていただきます。
当ブログにアップした結果だけではないと思われますが、
お陰様で、応募数40名を超えそうとのこと、
そろそろ締め切りです。
ご希望の方、急いで冨永先生宛にメールをしてください。


今回、、
四川大震災の折り、実際に　被災地で活動を担当された、
<strong>中国科学院心理研究所の史占彪先生</strong>も　ゲスト講師として招聘、、
四川大震災でのケアの実際をお話いただくパートが追加されました。

]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_78.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_78.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 04:16:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>asahi.com  My Town 島根</title>
         <description><![CDATA[島根での犯罪被害者支援研修会での講演の模様が
asahi.comのMy Town 島根に「犯罪被害者へのサポートを考える」のタイトルで掲載されています。

冨永先生からの情報で知りました。
＞冨永先生、教えていただき、ありがとうございます。

興味のある方は<a href="http://mytown.asahi.com/shimane/news.php?k_id=33000000812080003">http://mytown.asahi.com/shimane/news.php?k_id=33000000812080003</a>
をご覧下さい。

ただ、あの日、マスコミ関係者は　多忙でパスとの話だったのですが....


]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/asahicom_my_town.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/asahicom_my_town.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 22:43:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットの心理学</title>
         <description><![CDATA[栄養と料理（女子栄養大学出版部　発行）の2009年1月号(12月9日発売）から
<img alt="%E6%A0%84%E9%A4%8A%E3%81%A8%E6%96%99%E7%90%861%E6%9C%88%E5%8F%B7.jpg" src="http://www.mental-service.com/okazaki/%E6%A0%84%E9%A4%8A%E3%81%A8%E6%96%99%E7%90%861%E6%9C%88%E5%8F%B7.jpg" width="214" height="302" />

「ダイエットの心理学」を書かせていただいています。

<img alt="%E6%A0%84%E9%A4%8A%E3%81%A8%E6%96%99%E7%90%86%E3%80%80%E6%9C%AC%E6%96%87.jpg" src="http://www.mental-service.com/okazaki/%E6%A0%84%E9%A4%8A%E3%81%A8%E6%96%99%E7%90%86%E3%80%80%E6%9C%AC%E6%96%87.jpg" width="209" height="307" />

担当編集者のTさんと大迫さんの素敵なイラスト、
そして当研究室の　後藤浩子、石川かおりの実に味のあるアドバイス、
はたまた　ドクターたち、特に夏井先生と京都NTT病院のM先生の
医学面でのアドバイスのお陰で、とっても素敵な
紙面に仕上がりました。

よろしければ　ご覧になってくださいね。

続きは以下をクリックしてください。
]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_77.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_77.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">やせる心理学</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 23:56:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夜明けの月</title>
         <description><![CDATA[日曜の朝、6時過ぎの西の空

大きな満月がかかっていた。

<img alt="CIMG0813.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/CIMG0813.JPG" width="250" height="333" />

大きく美しい月

<img alt="CIMG0814.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/CIMG0814.JPG" width="250" height="333" />

<img alt="CIMG0815.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/CIMG0815.JPG" width="320" height="240" />

凜とした冷気に包まれ、冴え冴えとした月にしばし
心を奪われた。




]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_76.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_76.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大切な出会い</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 23:01:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>だんだんの國　　島根被害者支援研修会へ</title>
         <description><![CDATA[先週末　島根県の被害者支援ネットワークの招聘を受け、
松江に出向きました。

前日からの寒波、岡山からの山越えは吹雪
降り積もっていく雪を眺めながらの道中でした。

<img alt="CIMG0801.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/CIMG0801.JPG" width="320" height="240" />


<img alt="CIMG0802.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/CIMG0802.JPG" width="320" height="240" />

宿は宍道湖畔温泉　皆美　
文人墨客の愛した宿とかで、
明治時代から　
小泉八雲、島崎藤村、芥川龍之介、与謝野晶子、鉄幹　、
などなどの直筆の額が飾られています。
箸入れは棟方志功の美しい絵文字です。
　
ゆったりとした時間
日本の名庭に選ばれた庭、その樹齢360年の松に降り積もる雪
宍道湖の珍味　ウナギと地の野菜のお清まし
ゆで蟹、蟹のお刺身、焼き蟹、蟹の天ぷら　そして蟹の炊き込みご飯などなど、
夢中でいただいているときは、写真を撮るのを忘れます(^^;)

たった12部屋しかないとか、
部屋から眺める宍道湖　　

翌朝は皆美特製の　鯛めし　
鯛のそぼろや卵の黄身、白身のそぼろをお出汁を掛けていただきます。



母を同行したのですが（たまの親孝行）
神戸市出身の市長さんの案とかで、
神戸直輸入のループバス、
お城の廻りの堀をめぐる堀川遊覧というお船（しかもおこた付き！）
で　脚の痛い母でも、
歩かずに市内遊覧出来るようになっていました。

<img alt="CIMG0812.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/CIMG0812.JPG" width="320" height="240" />


市内福祉センターの　研修には、臨床心理士会を始め、
警察、教育関係、もちろん被害者支援の支援要員の方々が
大切な日曜、しかも晴天にも関わらず、熱心に聴講下さいました。

研修後、わざわざ声を掛けて下さり、ご自分の体験を話して下さった方

なによりも島根心理士会、かつ被災者支援の大切な役目を担っていらっしゃる
中心的存在
M先生、きめ細やかなお世話、本当にありがとうございました(*^_^*)

今まで　何度も研修を担当させていただいてきましたが、
母が私の話を聴いてくれたのは、初めてでした。

私にも　　　良い時間でした。
]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_75.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_75.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トラウマへの対応</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 21:26:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>良く生きると　錦秋</title>
         <description><![CDATA[今年の紅葉は素晴らしく見事だった！

<img alt="%E4%B8%89%E5%8D%83%E9%99%A2%E3%81%AB%E3%81%A6.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/%E4%B8%89%E5%8D%83%E9%99%A2%E3%81%AB%E3%81%A6.JPG" width="310" height="225" /> 遠山先生より送信


毎日毎日、紅や黄色に染まっていく山々、木々を眺めながら、
すさまじく暑かった夏を思出していた。

激しく燃える夏を生き抜いたから、葉っぱたちも、
こんなに美しく最後の輝きを見せるのだろうか。

そうだとするなら、灼熱に耐え、
必死に頑張るのも、良いことだと思う！

汗を流し、懸命に日々を過ごす
美しい人生の晩節のために

<img alt="%E7%A5%9E%E8%AD%B7%E5%AF%BA.JPG" src="http://www.mental-service.com/okazaki/%E7%A5%9E%E8%AD%B7%E5%AF%BA.JPG" width="315" height="225" />遠山先生　より送信


もの想う秋
が過ぎていこうとしている]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_74.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_74.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大切な出会い</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 21:04:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>災害･事件後の心のケア養成研修会案内</title>
         <description>今年もいろんな災害やイヤな事件が続きましたね。
来る年こそ、良い年に（少し気が早い(^^;)）

兵庫教育大学の冨永先生企画の研修会が　1月10.11．12日の連休を使って、神戸市中央区ハーバーランドでもたれます。
日本心理臨床学会後援、四川震災支援派遣チームが中心となって講師を務め、海外支援の即戦力となる人材育成を視野に入れてのプログラムです。

　学会支援ですが、講師陣もボランティア参加のため、研修費は無料です。
ただし滞在費や旅費は個人負担。

とっても良い話だと思うのですが、
冨永先生はコマーシャルが下手なかたで、学会のＨＰにアップしただけとか、

誰が見るの．．．．って感じでまだ応募者が大変少ないそうです。
せっかくなのでもったいないので、お知らせさせていただきました。

お住まいの地域の臨床心理士会、お知り合い、あるいはお仲間でも、
興味をお持ちの方、参加希望者、将来的に海外での支援を希望されるような方に、このメールを回してあげて下さいませんか？
よろしくお願い申し上げます。

お申し込みは兵庫教育大学　冨永良喜先生の研究室宛
hotanshin@hotmail.com（冨永良喜）へメールでお申し込み下さい。

興味をお持ちのかたは、以下にチラシ？を添付しておきますので、
続きを読むをクリックしてください(^^)/~


</description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_73.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/post_73.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トラウマへの対応</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Dec 2008 21:24:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NL第3号　　2008年12月1日発行</title>
         <description><![CDATA[――――――――――――――――――――――――――――――――
予防医学心理学研究室
★メールマガジン★　第３号　2008.12.
　　　　　　　　発行：　予防医学心理学研究室　　
――――――――――――――――――――――――――――――――
　師走、一年の締めくくりの時期。　良き一年だった方はさらに良いお年を！　
思わしくなかった方も今年の心の疲れ、悩みを全て棚卸し、みんなで良い年を迎えましょう！
---------目次------------------------------------
1. 　2008年ひょうごチャレンジ企業に認定されました
2. 　11月25日神戸新聞夕刊に当研究室取材記事が掲載
3.　 12月13日（土）　ミニ・セミナーと語ろう会のご案内
4.　 栄養と料理1月号より『ダイエットの心理学』　連載開始
5.　 講演会・セミナーのご案内 (12月分)
6. 　カウンセリングをご希望の方へ
7.　 ワクワク楽しい参加型セミナーを企画します(^o^)
8　　鬱や心身症による長期休業者をお抱えの企業へ、　
　　　働く人のメンタルヘルスをサポートします 
-------------------------------------------------

<strong><em>♪　ミニコラム　♪　</em></strong>
　友人に聞いた話。彼は当初犬を飼うことに消極的だったが、子どものたっての願いで飼うことになったらしい。しかし子どもが散歩に出かけたのはせいぜい１年くらいで、今ではよほどのことがない限り行かない。代わりに散歩係になったのは彼。　もともと一人で散歩に行っていた人なので、犬のために散歩に出かけているのか、彼の散歩に犬がお供をしているのか、定かではない。山歩きにまで連れていく。そして言うことには「今の犬が年取ったら、また別の犬を飼う。犬がこんなに可愛いものだとは知らなかった」
　食わず嫌いは良くない。何事も好奇心旺盛に試してみると、今まで知らなかった世界に触れることができるかもしれない。　なにより脳が活性化されるし、心理的にも意欲が増す。
新しい年、あなたも何かチャレンジなさいませんか？　　　　　（石川かおり　記）

<strong><em>♪　心理学ひとくちメモ　♪</em></strong>
　<strong>音楽療法って？</strong>
日本には公的機関が行っている音楽療法の事業が３つあります。ひとつは岐阜県、奈良市、そして兵庫県です。その中で一番歴史の古い岐阜県音楽療法研究所のリーフレットから、音楽療法とは何か、ご紹介します。

音楽を聴く→　　　　 心･体へ　　　 →機能維持回復
歌をうたう　→　　　　　の　　　 　　 →障害や病気の克服　   　　　  
楽器を鳴らす→　　　刺激　　　　　　→人と人とのつながり身体を動かす
結果　健康作り　
　　　　　　　　　　　　　　　　　（岐阜県音楽療法研究所）
つまり、音楽を聴いたり、歌をうたったり、楽器を鳴らしたり、身体を動かすと、心や体へ刺激がいって、機能を維持したり、回復したり、障害や病気を克服できたり、人と人とのつながりができたり、更に健康づくりにもなるということです。
ここで大事なことは、『音楽によって』人と人とのつながりができたり、『音楽』が健康づくりに一役買っているということです。音楽療法は、障害がある人や子ども、高齢者だけのものではありません。満員電車で、多くの人がウォークマンやiPodで音楽を聴いていらっしゃいます。音楽の心を落ち着かせたり、元気にさせたりする効果が絶大なことを、皆さん、経験智として知っていらっしゃるのですね。　　さあ、健康な皆さんも、音楽を活用してみませんか？　　（文責　後藤浩子）


]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/nl32008121.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/12/nl32008121.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースレター</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当研究室が神戸新聞夕刊に掲載されました！</title>
         <description><![CDATA[本日（2008年11月25日）の神戸新聞夕刊10面に　当研究室の取材記事が掲載されました。
『生活習慣、心の病未然に防げ---医師と心理士　連携ケア』
見出しを転載してみます。

Web上からは以下をクリックしてくださいね。

<a href="http://www.kobe-np.co.jp/news/kurashi/0001583989.shtml">http://www.kobe-np.co.jp/news/kurashi/0001583989.shtml</a>

＞神戸新聞　I記者様

とっても良い記事をアップしていただき、ありがとうございました。

夕方、読者からご相談の電話が．．．
「とっても温かそうな雰囲気で、思わず電話してしまいました」
お電話ありがとうございます。

何となくしんどい、やる気がおきない、
人間関係に悩みを抱えているなど、
人知れずしんどい思いをしていらっしゃる方は多いのですね。

心が元気になると、身体も楽になります。
身体の調子が整うと、心も軽やかに、　元気になります。

心と身体の両面から　元気になれるように、
私たち、予防医学心理学研究室のスタッフは、これからも
皆様のお役に立てるように頑張っていきます(^^)/~

当予防医学心理学研究室（兵庫県神戸市）は、
個人カウンセリングやメンタルヘルスセミナー講師：
企業のメンタルヘルスケア、特定保健指導、メタボ撃退　
やせる心理学担当の臨床心理士　
笑いの絶えない癒し系心理士　岡嵜順子と
いつも温か　乳幼児から高齢者まで対応の
音楽療法士後藤浩子が活動しております。

]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_72.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_72.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 02:32:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素晴らしい出会いに感謝！　　私学連合新任教員研修</title>
         <description>心理屋なので、講演・研修依頼をいただくことは多い。

職場単位の研修で、義務や強制参加の場合、
受講者がイヤイヤ参加されていることも多く、
それでも終わった後に、「良かった」、「得るところがあった」と
思っていただけるよう一生懸命努力する。
そして温かい感想をいただくと、こちらも良かったと思う。

リピート依頼を受けると、
良かったと思っていただけたのだとホッとする。

昨日、担当させていただいた　
兵庫県私学連合会小学校教職員新人研修会もその一つ！
2年前にに続き、今年も依頼をいただいた。

兵庫県の私学小学校は9校、全小学校中1.1％　人数的にも1.1％
雲雀丘、関学、小林聖心、百合、仁川、甲南、海星、須磨浦、愛徳
参加者29名、校長先生4名　事務局2名

「新人」となっているけれど、
研修期間は3年間だそうで、年間4回、その最後が昨日。
タイトルは『子どもの心を理解し、健やかに成長させるために』
サブタイトル　＜子どもと保護者とより良い関係をつくるために＞

大半の受講生とは初めてお目にかかるのだけれど、、
5人の方が2回目、
話題はなるべくかぶらないように、話したつもりなのだけれど、
皆さん、とっても熱心に耳を傾けてくださる。
一語一句を聞き漏らさないように、メモをとり、
問いに答え、笑顔を見せ、そして深くうなづく。

穏やかな　ゆったりした時間が流れ、話しながら、私も満たされた気持ちになる。
実は私自身が兵庫県の私学小・中・高校の卒業生。
12年間同じ坂を上った。
だから私学の良さも　抱えている問題も分かる。
今回の依頼は、ある種のご恩返しとも感じている。

研修後、「教員になって」との振り返りの話し合いの時間にも、
交流の懇親会の時間にも参加。

その中で、ほとんどの教員から
『教育とは飽きない仕事』『注げば注ぐほど、返ってくる』『成長が楽しみ』など
肯定的な感想がたくさん聞かれた。

また、研修に関しては、
「たくさん学べた」、「即、使えることを教えていただいた」
『講座の内容だけでなく、進め方そのものが
授業組み立ての参考になった』など、
非常に好意的な感想。

『今回のご案内をいただいた時、岡嵜先生の名前を見て、
飛び上がりました。　また研修を受けられてとても嬉しい』と
言って下さる先生もあり、大変嬉しかった。

私も担当させていただき、良い出会いに感謝です。
私学連合の皆様、特に事務局のＩ先生、
大変豊かな時間をありがとうございました。

平成18年度担当の受講生感想文は　
ユーザーの声に一部を上げさせていただきました。






</description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_71.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_71.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スクール・カウンセラー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大切な出会い</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 23:17:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミニ講演会と「みんなで子育てを語ろう会」のご案内</title>
         <description><![CDATA[幼ければ幼いなりに、大きくなれば大きくなったで、
悩みがつきない子育て！

特に受験は子どもにとっても、親にとっても大きな出来事。
出来れば受からせたい、そしてこのしんどい体験を実りあるものとしたい。

親の願いと子どもの願い！

学校の進路指導とも、受験塾の説明会とも、一味違うミニ講座！

臨床心理士、スクールカウンセラーとして長年　幼稚園、保育所から
そして大学まで，各年代の子どもたちに直に触れてきた講師だからこそ、
語れる、揺れる子どもたちの心理。

貴重な体験をかけがえのないものに換えていくために
今、親としてしっておきたいことを中心に話します。

土曜の午後、お父様、お母様、お誘い合わせの上、
お出かけ下さい。

★12月13日土曜日　13:30～15:00
ミニ講座　「受験期の子どもを伸ばすために　その１
煮詰まってゆく親子関係をほぐし、よりよくつきあうために」(約50分)
場所：六甲アイランドファッションマート４N-01　予防医学心理学研究室オフィス
参加費：1000円（プリント代、お茶代を含む　）

「語ろう会」とは、お母様・お父様方が子育てについて意見交換をする場です。
悩み、ご自分の体験など、お互いに色々とお話しいただけます。
事前に参加申し込みをE-mail:『ミニセミナーと語ろう会参加希望』と明記し、
① 名前、住所、電話番号、昼間の連絡先　
② 当研究室をお知りになったきっかけ
③ 今後、当研究室に期待する活動
を送信して下さい。
皆様、ふるってご参加ください。お茶をご用意してお待ちしております。

今後、音楽療法、アートセラピーの体験講座なども企画しております。詳細は次回以降のニュースレターや本HPで順次　お知らせしていきます。
ご覧いただければ幸いです。

また当研究室からのニュースレターをご希望のかたは
<a href="mailto:info@mental-service.com">info@mental-service.com</a>
へNL希望と明記したメールをお送り下さい。

当予防医学心理学研究室（兵庫県神戸市）は、
個人カウンセリングやメンタルヘルスセミナー講師：
企業のメンタルヘルスケア、特定保健指導、メタボ撃退　
やせる心理学担当の臨床心理士　
笑いの絶えない癒し系心理士　岡嵜順子と
いつも温か　乳幼児から高齢者まで対応の
音楽療法士後藤浩子が活動しております。
]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_69.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_69.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 01:16:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記</title>
         <description><![CDATA[栄養と料理の連載を担当することになり（2009年1月号から）
先日、取材記事を載せていただいた7月号を読み直していました

すると編集後記に、
取材に来てくださったTさんが
｢自分自身がハッピーになるダイエットが大切と語る岡嵜さん(93ページ）。
取材後は　私自身がカウンセリングを受けたような、
すっきりとした前向きな気持になりました。
おかげでスイーツ王国、神戸でも
甘い物に手が伸びずに済みました！」

と書いて下さっていました。
ををを！　とっても温かい感想、ありがとうございます。

<img alt="IMG.jpg" src="http://www.mental-service.com/IMG.jpg" width="270" height="375" />


詳しくは予防医学心理学研究室のホームページへ
<a href="http://www.mental-service.com/">http://www.mental-service.com/</a>

当予防医学心理学研究室（兵庫県神戸市）は、
個人カウンセリングやメンタルヘルスセミナー講師：
企業のメンタルヘルスケア、特定保健指導、メタボ撃退　
リバウンド知らずのダイエット、やせる心理学担当の臨床心理士　
笑顔の絶えない癒し系　岡嵜順子と
warm heart 乳幼児から高齢者まで対応の
音楽療法士・臨床心理士の後藤浩子が活動しております
]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_68.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_68.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">やせる心理学</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大切な出会い</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 23:19:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保護者との出会い</title>
         <description>今、scとして担当しているある中学校は非常に伝統のある学校。
卒業生には各方面で活躍している錚錚たるメンバーが。

この地域のお母様方はとても熱心。
昨日午後も　PTAのミニ学習会を担当させていただいた。
25人のお母様が集まられた。

保護者が今、感じていらっしゃる子どもたちの問題、
対応に苦慮する点、どのように関わることで　学校と
そこで過ごす子どもたちが良い方向に育っていくか
話し合いの中でいろんなトピックが出る

一部の保護者は今までもトイレをきれいに！と
花を生け、絵を飾り、子どもたちと顔を合わせると　
笑顔で挨拶をしてくださっていた。

今日からは、朝の挨拶（立ち番）だけでなく、学校や子ども達を見守るために
休み時間、授業時間さえ入って下さるとか

本当に保護者の熱意には頭が下がる


特に昨日は転校していく　ある少年に
彼の級友のお母様がいろんな話をしてくださった。
苦言もあったが、その子を思う、温かい思いが伝わってきた。
転校生の母はずっと「ありがたい」と泣いておられた。


遠くに離れていっても、この地を良い場所として覚えて居て欲しい。

でもね、
話を聞きながらも、ずっと携帯をいじるのよね。
今時の少年は.....

当予防医学心理学研究室（兵庫県神戸市）は、
個人カウンセリングやメンタルヘルスセミナー講師：
企業のメンタルヘルスケア、特定保健指導、メタボ撃退　
リバウンド知らずのダイエット、やせる心理学担当の臨床心理士　
笑顔の絶えない癒し系　岡嵜順子と
warm heart 乳幼児から高齢者まで対応の
音楽療法士・臨床心理士の後藤浩子が活動しております

</description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_67.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/post_67.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スクール・カウンセラー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大切な出会い</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 14:04:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NL第2号　2008年11月1日発行</title>
         <description><![CDATA[―――――――――――――――――――――――――――――――
予防医学心理学研究室
★メールマガジン★
　　　　　　　　　　第２号　2008.11
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発行：　予防医学心理学研究室
―――――――――――――――――――――――――――――――
　月の光が冴え冴えと、虫の音が響く候になってまいりました。
深まりゆく秋、皆様、いかがお過ごしでしょう。朝晩と日中の気温差が大きくなる時期、どうぞ風邪引きにはお気をつけて。手洗い、うがいの励行で予防をなさってくださいね。
　このメールは　今までセミナーなどでご縁のあった方を中心にご送付しています。
ご不要の場合はinfo＠mental-service.com宛に不要とお知らせ下さい。
---------目次--------------------------------------------------------
1.ひょうごチャレンジ企業に選ばれました
2. オフィス移転のオープニングパーティーを開きました
3. 研究室主催のセミナー、語ろう会の予告、案内
4. 取材、連載について
5. ご参加可能な講演会・セミナーのご案内(11月分)
6. カウンセリングをご希望の方へ
7.　音楽やアートを用い、ワクワク参加型、ワーク満載のセミナー企画をお受けします(^o^)
--------------------------------------------------------------------

<em><strong>
♪　ミニコラム　♪　　【ストーリーを変える！】</strong></em>
「ピンチをチャンスに」、「マイナスをプラスに」との言葉をよく耳にする。そう心がけたいと思う。が、実際の場面では、とっさに「チャンスにしよう」と思い至れない現実がある。
　同じ出来事でも角度を変えて考えると、プラスの方向に動き始めることがある。
例えば「仕事がどうしても合わない。しんどい。やめたい。」と訴える新入社員へ、
「しんどい、合わないと感じている仕事を、１年間、よく頑張ってきましたね。何か秘訣があったのでしょうか？」と尋ねてみる。すると沈思黙考、「ああ、確かに！」、工夫を語るうちに、　頑張った自分に気づき、しんどいストーリーから前向きへ変化していくことがある。
　最たる例がスポーツ新聞の見出し。
　優勝を逃した翌日も、最後の負けも「岡田、涙の胴上げ！」。え？勝ったんだっけ？と錯覚するような見出し。けっして過去をウジウジと悔やまず、前向きのストーリーへ展開している。
　ピンチのときにはスポーツ紙の見出しを思い出し、ストーリーを変えていこうと強く念じている私＜熱烈阪神ファン！です。（後藤浩子　記）

<strong>
1．ひょうごチャレンジ企業に選ばれました。</strong>
10月3日サンパルホールにて、「企業・人事への対処困難事例への心理アドバイザー兼コンサルタント業」とのタイトルで「生産性向上と顧客獲得、販促のお手伝いとしてのメンタルヘルス・セミナー活用へのご提案」をプレゼンしました。
パワーポイント発表の後、ミニ音楽療法体験としてCD『水の音楽』をバックに、リンパマッサージ（リラックス）体験をしていただきました。会場中の皆さまが身体を動かし、　多くの方から気持良かったとの反応があり、感謝しております。
会場での熱心なご質問、商談スペースでのさらなるお尋ねなど、私どもの活動支援につながるお話をいただきました。またプレゼン後、ひょうごチャレンジ企業にも認定され、これを契機にさらなる飛躍に向かって頑張ります。　皆様、ありがとうございました。
<a href="http://www.mental-service.com/okazaki/2008/10/post_64.html">http://www.mental-service.com/okazaki/2008/10/post_64.html</a>
<strong>

2．オフィスのオープニングパーティーを開きました</strong>
10月17日、18日にKFMオフィス・オープニングパーティーを開きました。お忙しい中から駆けつけて下さった方々、所用で参加出来ないけれどと、前日や当日にお花を届けて下さった方々、セミナーなどでご縁のあった方々、学校支援対応時のお母様方など、懐かしいお顔や、思いがけないお客様が来て下さり、和気藹々とした時間を過ごすことが出来ました。その後のエピソードも聞かせていただき、改めてご縁に感謝です。お忙しい中、お越し下さった皆様、ありがとうございました。
パーティの模様は<a href="http://www.mental-service.com/okazaki/2008/10/">http://www.mental-service.com/okazaki/2008/10/</a>

<strong>
3.  研究室主催のセミナーと語ろう会の予告</strong>

ミニセミナー付き語ろう会を開催します。
日時：12月13日土曜日13:30～15:00
場所：六甲アイランドファッションマート４N-01　予防医学心理学研究室オフィス
内容：　「受験期の子どもへの対応　その１
煮詰まってゆく親子関係をほぐし、子どもを伸ばすために」(約50分)
参加費：1000円（プリント代、お茶代を含む　）

「語ろう会」とは、お母様方が子育てについて意見交換をする場です。
悩み、ご自分の体験など、お互いに色々とお話しいただけます。
事前に参加申し込みをE-mail:『ミニセミナーと語ろう会参加希望』と明記し、
①	名前、住所、電話番号、昼間の連絡先　
②	当研究室をお知りになったきっかけ
③	今後、当研究室に期待する活動
を送信して下さい。
皆様、ふるってご参加ください。お茶をご用意してお待ちしております。
今後、音楽療法、アートセラピーの体験講座なども企画しております。詳細は次回以降のニュースレターでお知らせいたしますので、ご覧いただければ幸いです。

<strong>4. 取材、連載について</strong>
●　神戸新聞社から研究室の概略、方針についてインタビューを受けました。
●　女子栄養大学発行の「栄養と料理」2009年1月号（12月6日発売予定）　から
「ダイエットの心理学」連載を担当予定
※ 岡嵜順子と後藤浩子のマスコミ取材実績と原稿掲載は以下のURLをご参照下さい
予防医学心理学研究室　マスコミ掲載記事　<a href="http://www.mental-service.com/press.html">http://www.mental-service.com/press.html</a>


<strong>
5.  今年の講演会の予定</strong>
★　一般の方がご参加可能分　後藤浩子　担当　
●　11月16日（日）午前　明石市衣川コミュニティセンターにて　音楽療法
〒673-0025 明石市田町２丁目1-18
電話 / 078-922-4700、ファックス / 078-918-5965 (事前予約が必要です)
●　11月30日（日）午前　明石市の野之池コミュニティセンターにて　音楽療法講座
〒673-0008 明石市沢野１丁目３－１　　電話 / 078-929-0355　(事前予約が必要です)
★　来年以降に関しては下記を参照してください
<a href="http://www.mental-service.com/2008/09/20082.html">http://www.mental-service.com/2008/09/20082.html</a>
★　この他にも企業向け、学校向け等、クローズドの講演、セミナーを多数担当しております。
１１月以降のクローズドセミナーは以下をご参照下さい。
<a href="http://www.mental-service.com/2008/09/20082.html">http://www.mental-service.com/2008/09/20082.html</a>　

<strong>6.  カウンセリングについて</strong>
カウンセリングの予約を承ります。申し込み方法や料金などの詳細は、以下をごらん下さい。
<a href="http://www.mental-service.com/counselling.html">http://www.mental-service.com/counselling.html</a>
カウンセリング例　<a href="http://www.mental-service.com/example.html">http://www.mental-service.com/example.html</a>

<strong>7.  講演依頼について</strong>
当研究室では様々なテーマの講演、セミナーを行っております。ご提供可能なセミナーの
詳細については下記をご参照下さい。
<a href="http://www.mental-service.com/seminar.html">http://www.mental-service.com/seminar.html</a>今までのセミナー・講演実績は　<a href="http://www.mental-service.com/result.html">http://www.mental-service.com/result.html</a>を
またユーザーの声は<a href="http://www.mental-service.com/voice.html">http://www.mental-service.com/voice.html</a>をご参照下さい

今後、当研究室からのメールマガジンがご不要の際には恐れ入りますが、下記の
アドレスまでご連絡下さい。<a href="mailto:info@mental-service.com">info@mental-service.com</a>


]]></description>
         <link>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/nl22008111.html</link>
         <guid>http://www.mental-service.com/okazaki/2008/11/nl22008111.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースレター</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
